活け締め

捌き方と下処理

釣ったサバを刺身で食べるための持ち帰り方と臭みを出さない保存方法

釣ったサバは持ち帰り方と帰宅後の処理が大切 釣ったサバ、刺身で食べてみたくないですか? というのはアニサキスのリスクもあるので個人の判断に任せるとして、今回はサバを可能な限り高鮮度で持ち帰る方法と、鮮度を保つ保存方法の紹介。 ...
お魚取り寄せ

購入した1.5kg白寿真鯛を13日目まで寝かせて食べてみた【濃厚な味わい】

ひょんなことから1.5kgの白寿真鯛を購入してみた 最近、飲食店の友人から「津本式の真鯛が売られている」と耳にした。卸売りで販売されているらしいのだが、最近一般消費者向けにも出し始めたとのこと。 先に試しで使ってみたという友人...
捌き方と下処理

カサゴの脳天締めをする時の位置と方法を写真で解説【活け締め】

カサゴを活け締めする時はアジやイサキと違って少しコツが必要 カサゴの脳天締めに何回か失敗したのでポイントを正確におさえておく 八十吉丸でのカサゴ・アカハタ狙いの時にカサゴの脳天締めに何回か失敗してしまった。なぜ失敗したのかとい...
お魚レシピ

活け締めイサキを熟成させた美味しさは6日目から出てくる!!【検証】

イサキを7日目まで熟成させて食べてみた 伊東のイサキは軽く寝かせた刺身が絶品の記憶が強い 今までカイワリ、金目鯛、カツオ、石鯛といった魚の熟成に挑んできて、魚を数日寝かせて美味しいね!という感じは分かってきた。 ただ、「...
捌き方と下処理

イサキの脳天締めをする時の位置と方法を写真で解説【活け締め】

旬のイサキ釣行に向けて神経締めする場所を確かめた この時期のイサキは梅雨イサキとも呼ばれ、産卵期を迎えつつ旬(脂乗りが良い時期)も迎える。夏といえばイサキ!!という感じで夏の魚の代表格だ。 昔から塩焼きで食べられることが多いが...
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