捌き方と下処理

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イサキの脳天締めをする時の位置と方法を写真で解説【活け締め】

旬のイサキ釣行に向けて神経締めする場所を確かめた この時期のイサキは梅雨イサキとも呼ばれ、産卵期を迎えつつ旬(脂乗りが良い時期)も迎える。夏といえばイサキ!!という感じで夏の魚の代表格だ。 昔から塩焼きで食べられることが多いが...
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【干物・一夜干し】アジの捌き方のコツとポイントを詳細解説

魚が釣れすぎて困っている方へ!特にアジ!! ※この記事ではアジを干物にするときの捌き方をサイズ別で紹介しています。 大量に釣れた時は干物がオススメ! 釣って大漁!幸せじゃあー!となって帰宅後後悔するのはその魚の処理。 ...
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【尻びれは最初】ホソトビウオ(丸あご)の捌き方のポイント詳細メモ【3枚おろしver.】

ヒレが特徴のホソトビウオ(丸あご)も西ではメジャーなはず トビウオってイワシのように捌けるかと思いきや一癖ある魚。事前にヒレの付き方や外し方を抑えておくのが大事だ。 僕の住んでる関東圏ではスーパーでみることもあまりないので、東...
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【煮付け・唐揚げ専用】ユメカサゴ小の捌き方のコツとポイント詳細メモ【トゲに注意】

ユメカサゴで気を付けるポイントはカサゴと大体一緒 ユメカサゴを一言で言うと「トゲが痛い綺麗なカサゴ」。 ぱっと見カサゴが鮮やかになったような魚で、体表の斑紋があまり見られないのが特徴だ。 釣った当日や翌日は身が硬くて味も...
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キッチンを極力汚さず快適に魚を処理する方法【1匹~数匹の処理に最適】

魚をさばく時ってどうしても生ゴミが多くなりキッチン汚れたり・・・ 釣りから帰ってくるといつもそうなんだけど、毎回エラとってワタとってついでにウロコもとって、、とやっていると結構な量のゴミが出たり予想以上にキッチンペーパーの消費が激し...
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